英語学習奮闘記

7歳児と4歳児双子娘の育児と英語勉強両立。英検1級。TOEIC930。邁進中。

come under fire:炎上する

A Japanese prison that banned a convict from wearing his glasses because they made him look "menacing" has come under fire from lawyers who call the decision a rights violation.

「come under fire」ってとっても便利な単語ですね。よく見かける「炎上する」の意味・・・覚えておかなくては。

上記はJAPAN TODAYから抜粋。

japantoday.com


なんか、たくさん単語忘れちゃってます💦 だめだな、精読多読のインプットはヒビ頑張らなだめですね。続けなきゃ。。。

 

Sapporo Bar Association vice president Ayako Ito told AFP this week that for people with limited vision, glasses can be tantamount to "a body part".

 

tantmount to : ~に同等の 

ostentatious:仰々しい

 

いつのまにかJapantimesがサブスクリプトしないと少ししか読めなくなっていました。なので精読はJapan Todayにしようかな、と思ってます。

他に良いサイトはないかしら。。無料で読める。。制限なく。

 

standard-issue

エコノミストを読んでたら、standard-issueという言葉が出てきました。

Inside are standard-issue working-class Japanese flats

なんじゃろな、と思ったら、「標準仕様の」という意味なんですね。

次に、avengeという言葉がでてきました。「仕返し」という意味ですが、じゃ、「リベンジ」とはどう違うのだろう。。と思ってweblioで調べてみました。

半年くらいあいてしまいました。。お久しぶりです。

暑くて毎日つらいです・・

 

最近はというとITパスポートの勉強をちょこちょこしつつ、弁当地獄の子供の夏休みをなんとかきりぬけたい、と思っています。

 

英語は・・・そうさね。。耳読書のみ。。この間はフィリピン人のNちゃんとお話したな。

 

そして昨日は人気キャンプ場「森のひととき」の予約戦争に参加しておりました。任期キャンプ場って予約とるのがほんま大変。。。

 

↓を聞き終えました。うーん、どうなんだろうな。微妙でした。

で、今から聞こうとしてるやつ。↓

 

 

耳読書はほんま最初が肝心。

最初の章で何回きいても「あかん、むずかしい・・」「なんかわからんけど、頭に入ってこない」と思ったら撤退すべし。です。

 

 

おそ! 2月ですがあけましておめでとうございます!

本当に子供のことで目まぐるしい毎日です。

やっと、社内のプレゼンがおわったのでちょっとホッとできました。

とはいえプライベートも用事てんこ盛りです。PTA本部の仕事が大詰めです。

 

とりあえずこの忙しさから抜けれたら、資格の勉強をしたいです。

今の会社で上を目指したいのです。

自分のやりたい分野、ではないですが、上に行けるチャンスをもらえました。

私、仕事だけは早いので、勝手に能力があると思われてますw

 

今耳読書してる本です。

 

 

久しぶりの更新!!耳読書、など。

更新ずっとできてませんでした。。子供たちの療育、習い事、旅行、キャンプ、自分の仕事、PTAなどなど、とても忙しかった。。

 

運動会シーズンですね。

私は小学校のPTA本部役員をしているので、この10月は激忙です。。

 

さて、今聞いてる本です↓

英語勉強。。。最近も忙しくあんまりできてません。あえていうなら、英文添削の副業くらいかな。。

がんばらなくちゃ。。。

5月あたりからとても忙しく。。

子供の療育だったり、習い事、でめちゃくちゃ忙しいです。

緊急事態宣言が出ている地域ですが。。。

英語は本とに少ししかできてない。。。

 

実は大きな声では言えませんが。。。

会社を抜けて息子をサッカークラブにつれていっているのです。

これがなかなかしんどい。。。

でも、なかなか許されることではないので、ありがたいことです。

 

正社員共働きだと、やっぱり子供が小さなうちは習いごとが制限されちゃうんですよね・・・

 

耳読書は今こちらを読んでいます。

 

 

sympathetic ear

Japantimesを読んでいたら、面白い表現にあいました。

 

So worried were her homeroom teachers that they sometimes came to visit her and offer a sympathetic ear.

 

 

www.japantimes.co.jp

 

 

provide a sympathetic ear for 

lend a sympathetic ear

offer a sympathetic ear

などと使って「共感して、親身になって(人)の話を聞く」という意味のようです。