英語マスターへの道は果てしなく遠く

3歳児保育園児持つフルタイムワーキングママ。双子出産しました。ツインズ+3歳児と英語学習の両立は非常に厳しく。

Mrs Watanabeって誰やねん

今日はとってもうれしいことが。

今日は通訳学校、リーディングのクラスだったのですが、先生にほめられました。

”93さん、口語口調がまだ気になるけど、ここ数回出席して訳出よくなってきてますよ”

わーー!とってもうれしいです。

この先生、とっても厳しくて結構きついんですよね。

泣かされはしませんが、結構いわれます。

その先生に、少なくとも少しでも訳をほめられたのでうれしいです。

訳は口頭訳出なので、書いてきてはだめなんですよね。

いかに、瞬時に美しい日本語で、訳ができるかがポイントなのです。

私の訳、やっぱりカジュアルすぎです。

今やってるのはharverd business reviewの記事。

もちろん口語はだめです。

ああ、精進します。。

ということで、最近economistにもどってきてます。

昨日読んだこれ。面白かったです。

Once more with feeling

ところで、ここで面白い表現にぶつかりました。

For the first time in years, Japanese savers are playing the market. Mrs Watanabe, the archetypal small-time punter, is back.

え、渡辺って誰よ。有名なinvestor?と一瞬思ったのですが怪しい。。。

ということで検索。

Wikiより抜粋。

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ミセス・ワタナベ(Mrs.Watanabe )、キモノ・トレーダー(Kimono Trader)とは、個人の小口外国為替証拠金取引(FX)投資家を意味する俗称。語源は日本人の主婦を中心とした女性やサラリーマン投資家。欧米の報道機関により名付けられた。

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ふーーんそうなんだ。ちなみに他で探してみると、最初にeconomistが名づけたそうな。

ところで面白い表現といえば。

先日パートナーBILLY君と話していたときに教えてもらった表現。

tough skin

He has tough skin

というと、気が強いというか、ガッツがあるというか、ようは男気ある感じなんだそうです。sissyの反対。

ということで今から少しだけ勉強して寝ます。