英語マスターへの道は果てしなく遠く

3歳児保育園児持つフルタイムワーキングママ。双子出産しました。ツインズ+3歳児と英語学習の両立は非常に厳しく。

swastika

さて、パートが決まりました。昨日からもジョギングを再開し、これから以前の生活にもどれそうです。

体重も妊娠前+1kgに戻り、ジョギングでさらに体重を落とす、というか、でているおなかやたるんだ太ももを締めていこうと思います。

パートは週3、4日で短時間なので、いいフットワークになりそうです。

私の場合、赤ちゃんと24時間一緒にいるのと、気持ちがだれてしまって、生活に張りがなくなってしまいます。忙しいのは忙しいのですが、忙しさの種類が”仕事でいそがしい”とはなんだか違うんですよね。。。赤ちゃんとベッドの上にいると、もちろん授乳とかでいそがしいんですが、気持ちいいので、一緒にふにゃふにゃしてしまって、いつの間にか夕方に。。。

そういうことで、昼のパート、夜のスクール講師、週末のTOEIC講師、どれもフルスロットルでがんばりたいと思います。あ、もちろん英語の勉強も今までどおりやるつもりです。

ということでさきほどSとのトーク終了。パート決まったよ!という話をして、家からパート先までの地図をSに見せてました。するとSがポツリ。

”やっぱりわかんないよ。。。なんで日本人は寺にSWASTIKAを使うんだ?”

SWASTIKAはナチスハーケンクロイツのことです。たしかにハーケンクロイツと寺の卍は向きがreversedですが、アメリカ人には一緒にみえるとのこと。なので地図にある寺のマークをみて、ナチスを思い出し、嫌な気分になったそうです。そのあと、SOMEスキンヘッドのアメリカ人はヒトラーの考えに傾倒していて、未だに白人至上主義なそうな。スキンヘッドがヒトラーへの尊敬の念を示すことがあるのは初めて知りました。