英語マスターへの道は果てしなく遠く

3歳児保育園児持つフルタイムワーキングママ。双子出産しました。ツインズ+3歳児と英語学習の両立は非常に厳しく。

2015年は驚&謝

大晦日ですね。

2015年は衝撃の走った年でした。漢字一文字で表すと、驚。

まず、最大のショックは8月、息子の発達障害疑惑があがった件。息子が障害者かもしれない、、、、、と考え泣きました。本当悩みました。疑惑完全に晴れてませんが恐らく違うと思われます、今考えると、、、、

 

次に母が脳内出血で倒れた件。今だいぶ回復してきていますがショックでした。

 

次は双子妊娠。これも衝撃。大の子供好き、ではないので。

 

そして最後に叔父の死。まだ60という若さで逝ってしまいました。しかも、、、孤独死。後始末が大変なのです。相続手続きのまえの身辺整理が。

 

これらのことにより、 精神的に参りましたが、、、旦那のおかげでなんとかもちました。ていうか、今年ほど旦那のありがたみを実感したことはありませんでした。

 

息子の発達障害事件時は、ただ慰めるのではなく、最悪の場合、どんな事があっても、息子を支えないとなー、俺長生き頑張るわ、俺が背負うから任せといて、とポジティブ発言。

 

 母が倒れた時も、忙しいのに、仕事をぶった切って病院へ駆けつけてくれ、その後私だけでなく私の父もはげましてくれたり。

 

双子妊娠時、、、、と言うか2人目が欲しくて高額な治療をしたいと言った時も嫌な顔せず。結構旦那の中には金出したくないと嫌がる人、金は出すが協力的でない人がいるのです。

 

極めつけは昨日。孤独死した叔父のfinance面どうだったのか、旦那は調べるのを手伝ってくれ、私の家族を助けてくれました。因みに旦那は金融機関で働いているため、そういう知識がある方で大変たすかりました。

 

育児も家事もしてくれ、精神もタフ(でないと金融機関では生きて行けません)、仕事(営業)も毎年全国表彰レベルでできて、私のわがまま(保育園メンツでBBQしたいとかクリスマスパーティしたいとか)、私の失態(お金使い込み)とか許容してくれたりとか、ほんまに旦那には感謝してます。実際私の母も以前、あんなよく出来た旦那、ようみつけたなーといってました。

また、旦那の母も非常にできた人で、金は出すが口は出さないタイプ、つまり干渉してこず、ヘルプだけしてくれます、、、、なんか、人間関係かーなーりーめぐまれてるかも私、、、、です。

 

とにかく今年はいろいろあって、凹んだり、英語も思う通りに勉強できなかったけど、周りの人、とりわけ旦那のよさ、ありがたみを再認識できた年でした。だから、上で今年の漢字は驚、といいましたが、同時に謝、でもあります。

 

今日はいまから大掃除の残りをしますが、、、気持ちよく2016年を迎えれるよう、だるいですが、audible聴きながらがんばります。

 

皆様もよいお年を。