英語マスターへの道は果てしなく遠く

3歳児保育園児持つフルタイムワーキングママ。双子出産しました。ツインズ+3歳児と英語学習の両立は非常に厳しく。

初めての外国人と旅行。

から帰ってきました。

疲れた・・・・・

何が疲れたかって、やっぱりもうすぐ2才になるこどもをつれて旅行はしんどすぎる。

新幹線でわめきーの、ぐずりーの...

今回はエクスチェンジパートナーのSと青森で合流して岩手、宮城と旅行しました・・・が2つほどハプニングがありまして。。

1つはここではかけません。2つ目は私たちのドジなのでまた次回upします。

今は本とに疲れてます。。。もうこのクソガキがちゃんと物事を分かるようになるまで少なくとも2泊以上、もしくは2時間以上公共交通機関による移動がある旅行はしまい(怒

あ、でも、Sともやはり文化の違いか、お互いがお互いにモンクを言い合うこともあったり。。いや、文化習慣が違う人との旅行って....修行だ・・・

唯一、私の旦那はとっても温厚かつ頭が切れるほうなので、二人のケンカ(私とS)を仲裁してくれましたが(しかも英語ができないのでボディランゲージで)

まぁそもそ私が切れやすいのですが。。。

とにかく新大阪に付くと、人があふれている。どうやら新幹線が運休しているらしい。そしてローカルの電車さえも超遅れている。。え、高槻から京都方面にはいけないんだ・・・って私には関係ないが。関係ある人は大変だったろうなー

ところで忘れないうちにメモ

*scrupulous :

この言葉は良心的なという意味がありますが、基本はunscrupulousでしか使わないとの事でした。辞書にはscrupulousの例がのってて、私がそれをSにみせて抗議しましたが、scrupulousでは使わないとのこと。最後にとまったホテルが良心的だったのでscrupulousって使ったら、”アメリカ人がscrupulousっていってるのを聞いたことはない”みたいなことをいってました。unの方でいつもネガティブに使うとのこと。

*unwritten law: なんというか、暗黙の了解みたいな。Sが、日本の悪いは、歩行者は左側を歩くみたいなルールがなく、ていうか法律とかルールとかなくてもこのunwritten lawでもってどちら側を歩くかみな統一すべきだ。だからたくさんの人とぶつかることになる、と仙台でぼやいてました。いやいや、大阪はもっとひどいですから(汗 だって大阪だと人と自転車が普通にぶつかってけんかが始まりますからねー

*good = available : good ってかなり便利な言葉だとは思ってましたが。有効、という意味でもよく使われるようです。Sが”JR PASS(外国人用)は○日までgoodとかいうから、はぁ?と最初思いました。が、availableという意味で使っていることがわかり、これから私も使ってみようと思いました。

ごや

最後に、自宅について、だるくて、それでも子供が遊びたがるので遊んでいたのですが、その間に旦那が家でとれたゴーヤーをつかってチャンプル作ってくれました。明日のお弁当のおかずでもあります・・・仕事がんばろうっと。